皆様こんばんは。 kobaneko様)おめでとうございます。77777をねらいます。 模型発掘よかったですね。いっぺんに復活させるとカネが吹っ飛びますから 少しずつおやりになられたら? 16改造とのことですが、グロベン化? 1511というのもツウごのみですねぇ・・・。 では。
Usudaです。ご無沙汰しておりました。 アオシマのEF58未だ再版されず、残念です。 ところで、先日古い記憶からあることを思い出しました。 EF15が青梅線で活躍していた頃、当時小学生だった私は ラジカセを手に線路沿いに行ってEF15の走り去る音を テープに録音したことがあったのを思い出したのです。 そこで先日実家に帰ったおりに残っていたカセットテープを あれこれ探してみたら、あった!のです、そのテープが。 103系やら201系やらの走行音がいろいろと録音されていましたが その中にEF15やEF64の引く貨物列車の走行音がありました。 音質はとても悪いですが当時の雰囲気は伝わってきます。 出来ればこの走行音を皆様にもお聞かせできればと思うのですが カセットテープの音源をパソコンで読み取る方法が思い浮かびません。 簡単な方法をご存知の方、教えてください。
余談ですが、1980年6月19日の上野ー興津間9107列車(沼津81系座敷)を牽引した61号機、大井町では前のパンタが下がった状態で東海道本線を下っていきました。別にこの日の1号編成試運転に129号機(大崎ー品川)、68号機(品川ー小田原ー品川)が充てられたのに”すねた”わけではないでしょうけど・・・・
皆様、こんばんは。お久しぶりです。 >昔鉄ちゃんさま 鉄道ファン、見ました。89特集…感慨深いですね。 私も最近忙しくて、なかなか書き込めずにいます。お時間取れたときにでも、お気軽に ご参加下さい。これからも、よろしくお願いします。 >marchin kunさま 資料揃って良かったですね。 > 先般片パン61機写真の件は大変失礼しました。よく見れば客車に後部標識板がついてますよね(恥ずかしー) いえいえ…。(^^) ちなみに、客車の後部標識板は最近は進行方向に関係なく付けっぱ なしが多いです。回送時に発電器を回さないで済む為みたいです。(見た目は冴えない ですけど…) >すだっちさま うーん、そのラインナップだと確かにそれほど数は出ないような気もしますね。 プラモデルだとある程度の数を作らないと話にならないんでしょうし…。爆発 的に売れないとしても、じっくりと売っていけば良いようにも思えますが、企 業としてはそうも行かないんでしょうね。 >斎藤隆行さま お久しぶりです。変わらずご活躍のようですね。 私も最近実家から昔のNゲージを引っぱり出して来てしまいました。久しぶりに 懐かしく眺めてしまいました。 鉄道模型界の情勢にはすっかり疎くなっているのですが、ゴハチも生産終了品が あるんですね。そんなことだったら一通り揃えておけば良かった…。(^^;) 61プラモですが、6348レさんは横浜のALIC日進で購入されたそうです。 コメント欄に記入するのを忘れていました。
皆様,ご無沙汰しております。 今日,実家へ行ったついでに,下落合にあるカトーのショウルームを覗いてきま した。Nゲージの並んでいるショウウインドウの中,生産終了品のコーナーに58 の青大将塗装とブルトレ塗装がありました。あれ,欲しいなぁ! 同じく生産終了品の中には,EF641010(試験塗装)とか,水戸座とか, 結構いろいろありました。 また,HOのコーナーには大窓のブルーと茶の58が...。走らせずとも, 家に飾っておくだけで,欲しくなってしまいます。 以上,目の毒でした。(^^;;; ところで,おもちゃのコーナーに写真が出ているEF5861のプラモデルは, 99.10購入とありますので,現在も発売されているものですよね? 近くの おもちゃやを覗いたけど,ありませんでした。どなたか,「ここで売っているよ」 情報をお願いします。都内か埼玉県が有り難いです。m(._.)m 「58&SL写真館」http://www1.plala.or.jp/TASAITOH/ #今週の写真はEF58116牽引の荷36列車です。
>marchin_kun さま 揚げ足とったわけではないっす。 そーゆー情報に疎くなっているので、「はれ!?知らないうちに...」と 思ってしまったのでした。
すだっちさん、皆さまごめんなさい! 碓氷のは157でなく172です。 157の記事を読んでいた後に思いついて うかつに書き込んでしまいました(;;)
157って碓井に行っちゃったの? 管理人さま、ほか関係各位にご連絡!! アオシマ文化教材社3月の発売予定の中にも残念ながら EF58の名前はありませんでした。 う〜む。 EF60.EF65,EH10と立て続けに発売したところで、商売的には失敗だったのか?
->伊藤さま、田嶋さま、EF5853さま。61機とお召し編成の件で情報いただいた本をようやく入手できまし た!(^o^)。期待以上の内容にかなり感激してます。 改めてありがとうございました。 ->管理人さま 先般片パン61機写真の件は大変失礼しました。よく見れば客車に後部標識板がついてますよね(恥ずかしー) 先日、単機で碓氷の58を見に行ってきました。大きく綺麗な姿を横たえる157号機 がいつまでもその姿を残していてくれることを願う若輩ファンでした。
先日発売された鉄道ファンに、89号機の事が書かれています。 しばらく連載みたいですが、見てやってください。 今まで知らなかった事があるかも。 最近全然見にこれなくて話題についていけなくなっていますが、時間がある時は どんどん見にきたいと思っています。 これからもよろしくお願いします。
皆様、こんばんは。 ゴハチに限らずEF15などでも戦後すぐの製造の物に関しては、落成当初から 外板はぼこぼこだったようですね。そこに更に経年変化が加わったのですから、 凄いものがありました。 61も今や全身パテや張り替えだらけ…。元の鋼板部分はどれだけ表面に残って るんでしょう?パテ作業で気になるのは正面の鼻筋とかエッジの効いた部分の 処理で、表情がすっかり変わってしまう点もありますね。61の1エンド側なん て窓下のエッジがすっかり丸くなってしまって、何だかプレスの甘い模型みたい に感じてしまいます。元気な姿を見られるだけで贅沢は言えないところですが…。
おひさしぶりです。末期のゴハチたちは本当に外装・性能共にムラがあったようですね。 竜華では若番の39などは夜間撮影などをすると電光の反射具合などで、車体が相当に ボコボコになっているのが分かりました。SGを使用するゴハチは車体外版が深いところ から腐食しているらしく、デコボコというよりグジュグジュといった感じでした(東京 区の160など)。99は錆びは進んでいましたが、電動機は元気だと伺った記憶があ ります。ひと頃の122も痛みがひどかったですよね。 個人的には車体のパテ修繕というものが、長期的にみて優れた修復手法とは思えません。 結局パテ修復した部分はひび割れたり、作業が荒いとひどい盛り上がりをしていたり、 で反って美観的に取り返しのつかない状態を作り上げる要因となっているように思えま す。ロクイチもさすがに経年変化でデコボコです。何か画期的な車体修復法はそろそろ 考え付かないのでしょうか?
ぽんちゃんです。 >66号機はその美しい >大窓とは裏腹に正面の飾り帯は剥がれかけ、汽笛は気の抜けたよう、近く >で見ると外板はべコベコ。 何号機がどうだったというのは、もうかなり昔のことですから覚えてはいませんが 気笛が「ひょ〜」ぐらいにしか鳴らないヤツはありましたね。 >鉄道ジャーナルで「31号機は傷みが激しく、高速走行時はノッチを >手で抑えていないとダメだった。」という記事を読みました。やはりカマ >ごとに相当クセがあったんでしょうねー ノッチを手で押さえていないといけないというのはあり得ないと思います。 主ハンドルのラッチが壊れていれば確かに押さえていないといけませんが、不用意 にノッチがずれたりすると抵抗器を焼損したりする事故の元ですから、ボロいとい うのを雑誌記事として誇張しただけのことだと思います。 だいたいラッチが壊れていたら、ノッチが刻めないので走れません。 ええ加減なことを書く雑誌ですねえ\(^^;) くせといっても電気車ですから力行する分には同じですが、ブレーキは何号機か忘 れましたがえらく効かないのがあって一度上り列車で内原のホームを100mくらい飛 び出したことがありましたが、その時はさすがに顔が青くなったのを思い出しまし た。 と、くせのあるのは以前に書いたSGくらいでしょうね。
>ぽんちゃんさま うーん、なるほど…。そう言う理由もあったんですね。以前、両毛御召しの試運転の 時に、黒磯駅構内で61が片パンで入れ換えしていたのもきっとそうなんでしょうね。 当時はパンタや屋根が汚れるのが嫌で片パンにしていたのかと思ってました。(^_^;) >タイム母艦さま 「ボロ」ですか…。私が撮っていた当時は35号機辺りは随分とくたびれた印象でした。 53もかな…。いずれも運用外れる直前だったせいもあるかもしれません。 >marchin kunさま > もともとこの疑問のきっかけは、このサイトの写真の中に「くつろぎ」編成を率いる > 61号機が片パンで本線走行していたので あれ?と思ったしだいであります。 あ!あれはですね、61はプッシュプルの後ろ側のぶら下がり状態なので、客車を牽い てるわけではないんです。写真で言うと進行方向は右側です。これも、重連次位(後機) と同じ状態ですね。そう言えば片パンの場合は何かでパンタが壊れたときに、後ろのパン タを巻き込まないように原則的に後側を使うと十数年前に聞いた覚えがあります。(北 陸本線のEF70なんかは前側片パンでも本線走行してましたが…) それにしても、お父君、ご無事でなによりでしたね。(そんなこともあるんですねー。^^;)
管理人さま、タイム母艦さま、ぽんちゃんさまありがとうございます。 片パンはいずれにしても集電に関する問題対策というところが大きいわけですね。 なるほど合点がいきました。 もともとこの疑問のきっかけは、このサイトの写真の中に「くつろぎ」編成を率いる61号機が片パンで本線走行していたので あれ?と思ったしだいであります。 余談ですが、昨年私の親父様が生涯一度?のフランス旅行で乗っていた"TGV"が 高速走行中(over200km/h)に架線が切れ、絡まったパンタがもぎ取れてケーブル ごと屋根を引っぺがし、垂れ下がったパンタが停止するまでの約1kmの間暴れ まくって車両の天井や片面に大穴を開けたという事故に遭ったそうです。 (幸い誰も怪我しなかったので大事には至らず、日本のニュースにその記事は 見当たりませんでした) 新幹線にコンクリが落ちて大穴あけて大騒ぎになったのはその数ヶ月だったと思い ます。 そんなこともあったので事故対策かなっ?て思うになりました
>「ぽんちゃん」さま 早速ありがとうございます・・・・・(涙) 先般の「元管空気ダメ(P管)」の件といい本当にありがとうございます。 インターネットて凄いですね。 そこで調子に乗ってまた紀勢ネタを・・・ 1985年ごろの歳晩年期、私達ゴハチフリークの間ではどのカマが一番 「ボロ」(敬愛の意味で)か?と言う話題がよく出ました。その頃、 東海道では実質的にロクイチオンリーで、美しかった宮原はもう一機も 稼動してなかったので当然竜華の話になるのですが、外見ではピカイチ にひどかったのは99号機、並んで66号機でした。99号機は離れた所から 見ても錆びだらけで、そのあまりにも傷んだ姿からHゴムPS15更新機の 割には、みんな愛着?を持っていたカマでした。66号機はその美しい 大窓とは裏腹に正面の飾り帯は剥がれかけ、汽笛は気の抜けたよう、近く で見ると外板はべコベコ。その割には機関区の検修の方々の仕事が思い 浮かぶほど手がかけられてて、運転台は本当にきれいだったことを思い 出します。 以前鉄道ジャーナルで「31号機は傷みが激しく、高速走行時はノッチを 手で抑えていないとダメだった。」という記事を読みました。やはりカマ ごとに相当クセがあったんでしょうねー。 ついつい思いつくままに書いちゃいました(失礼しました)
『タイム母艦』さんの疑問の田辺での機関車交換についてですが、機関区構内の運 転は構内の架線はいくつものセクションに区切られており、両パンを上げたままで 停電セクションを短絡してしまう事故を防止するために構内運転は乗務側のパンタ のみで運転するように定められていました。 入出庫する機関車が片パンで運転していたのはそのためです。 大阪駅などの駅構内はそういった停電させるセクションがないため両パン上げたま まということです。 ちなみに重連後機は後位側のパンタのみ上げることになっていましたが、これは前 機と後機のパンタが近接することにより、架線を一部局部的に押し上げてしまうこ とを防ぐためであったと思います。
私も片パンの件では疑問がありまして、紀勢線では紀伊田辺で機関車交換が 行われていた事は有名ですが、あの普通列車の牽引機は駅に到着すると、あっと いう間に片側のパンタを下げてしまうのです。もちろん交代の牽引機も片パンで 近付いてきます。当時は変電所の関係で一つのセクションで多くの電気を消費する のを嫌ってるのかなと思ってたんですが詳しくは分かりません。 荷物全盛時代に大阪駅でゴハチの付け替えを良く見ましたが一度も片パンに したところは見たことありません。 ・・・・上記の解釈で合っているのでしょうか?
>ぽんちゃんさま たびたびありがとうございます。検査回帰延長…これまた、なるほど…です。 >To198403さま > 修学旅行は、湘南色の155系だったことなど思い出しました。 おー、生粋の修学旅行臨ですね。でも、サラリーマンの方が間違って乗ってきたって 事は、すでに湘南色だったんでしょうね。私もさすがに155の修学旅行色はほとんど 見た記憶が無いです。ちなみにスカートも無いので顔つきは153低窓とも随分違うは ずですが、確かに一般の人には分からないでしょうね。(^^;) 修学旅行と言えば、高校の修学旅行は往復とも九州寝台でした。今考えると、なぜ飛行機 または新幹線じゃなかったか不思議です。(個人的には嬉しかったですけど) >T.Fさま ED16の緑碍子は当時も不思議に思ったので印象に残ってました。全検出場後のピカピ カ姿の回送で、あの緑色が何ともミスマッチで非常に目立った記憶が…。 >marchin_kunさま 初めまして。今後ともよろしくお願いいたします。 資料については皆様が既にお答え下さったようで…。1号編成の資料はなかなか無く、 模型を作られる方は苦労されてるようですね。 61号機の「前面ツララ切のワイパー基部の“ホクロ”が無い物」と言うと機関士側 (向かって右側)のつらら切りが湾曲する前…原形ワイパー時代と言うことでしょうか? とすると昭和32年(1957年)〜47年(1972年)頃の姿になりましょうか。 その間でも側面の昇降段の欠き取り工事や前面手すり、ステップの取り付け工事が行われ ていて微妙に形態が違います。 パンタの件ですが、これって直流機のことでしょうか?だとすると基本的には重連次位の 無動力回送のときとか、何らかの事態で片パンしか使えない場合だと思います。交流車は 集電容量の関係で一基で充分だったのではなかったかと…。(うー、曖昧^^;) >EF5853さま HDが飛びましたか…。こーゆーのってバックアップを取ってないときに限って起こるん ですよねぇ。私も去年MacのHDが飛んでしまい、形態解説のイラストのほとんどが死 にました。(;_;) 主線だけは無事でしたが…。
伊藤さま、田嶋さま、EF5853さま、早速いろいろな情報のご提供に感謝します(\^。^/) 明日は仕事で久々に都内へ出ますんで大きな書店で手当たり次第あたってみようと思います。 ところでEF58さまのおっしゃられるように、いつ頃の年代がテーマか?とのことで、できれば前面ツララ 切のワイパー基部の“ホクロ”が無い物にしたいと思っております。 (ちなみに御料車物語という本を見ていたら、S31の旧1号御料車編成によるお召し運転では61号機の前面窓 上水切りの無い「眉無し61」の写真なんてのをみつけました。そういうのもあったんですね)。 最後にすごく初歩的な質問です、パンタを2器持つ機関車が1器しか使わない時もあるのはなんででしょう か?万一の架線事故対策?
皆様こんばんは。 会社のPCのHDDがいかれました。メールが全部パーです・・・。 61と御料車については、TMSにも作品がでています。 85年頃だったと思いますが・・・。 61についてはちょこちょこ改装されてますので、厳密さを求めますと ハマるかもしれません。 RMモデルスにでていましたのは、甲府御召しの時ですので、国鉄時代 と同じかどうか、確認できません。 (それらしくなってればいいよ、というのなら何も問題ありません。 エンドウのヤツもそのレベルでしたから。なんせ床下機器は20系の プラですもん) DD51特集)交趣会で入手しました。1900円。あと1冊! それでは・・・。
marchin_kunさま お召し列車の製作に役立つのならばRM MODELSの99年9・10月号の Bird's Eye View〜鳥の目で見た車両達〜という連載記事で61号機と 御料車の屋根上の写真が出ています。 また、Nゲージの御料車の製作記事はRM誌の123号('93 12)に出ています。 こちらの号はけっこう古いので探すのはちょっと大変かもしれないですね。 何かのお役に立てば幸いです。
marchin_kunさん、皆さん、こんにちは。 61号機の模型化に際し、次の本が参考になると思います。 DETAIL FAIL (1)JNRの車輌たち 〜図面と写真で綴る 車輌プロフィール〜 発行:ネコ・パブリッシング 価格:\1,000 1996年に発行されたRM MODELSの増刊号ですが、書泉グランデなど大きい 本屋に行けば 今でも手には入ります。模型化のための資料を集めた本で、 かなり細かい部分までの写真が見られます。
管理者様、皆様はじめまして。 我が家の補機(♀)の誕生で現場に出られず、思い出と模型(HO)で鉄している者です。最近はまったHO模型の自作の資料集めでこのページへたどり着いたのですが、データ量の多さと皆様の知識の豊富さには驚かされました。きっと今まで?だったことがどんどん分かり、一層楽しくなりそうです。 今回は手元にあったKATOのEF58(大窓・特急色・?次型)の61号機化改造と、大胆にも資料の乏しい1号御料車編成の自作を開始したのですが、T.Fさま同様、屋根上/床下機器(特にお召し供奉車の屋根上アンテナ配置と編成全車の床下機器、61号機の屋根上機器など)がわからず、図面上「プラレール」状態で止まってしまっています(;;)。 もしかどなたかこの辺の情報に詳しい方いらっしゃいましたらお助けいただきたく、書き込ませていただいた次第です。
>タイム母艦さま 220号、見ました。To198403さまのおっしゃる通り、武蔵野線特集で、EF58の現状の出ている号でした。 うーん懐かしい。屋根上も確認しました。ありがとうございました。 そのEF58の文章に、高二と長岡の58は碍子のシリコン塗装がなされている、とあります。いま気がつきまし た。その反面、その前の頁のEF58-136の碍子、白なのです。実はすぐ色落ちしたりして…。 それでは、意味ないですよね。 ぽんちゃんさまのおっしゃる通り、塩害対策よりも保守回帰と省力化、が有力のようです。 浜松区も末期は、大宮工場でしたっけ? この辺がカギのような気がしましたが 竜華は鷹取ですよね。やはり共通性は保守回帰と省力化でしょうか。 61号機が緑碍子なのは、伊東線入線によるものと想像していたのですが、 ED16も緑だなんて、ショックでした。でも良い写真が見られてラッキーです。>管理人さまありがとうござ います。 そういえば、220号から上越線の撮影地ガイドが3回紹介されていますよね。 それを見て、高校の先輩とEF16を撮りに行ったのを思い出しました。
みなさま。こんにちは。 >kobanekoさま 遅れ馳せながら、低窓153系ありがとうございましたm(_ _)m 懐かしさを充分堪能できました(^^;) 修学旅行は、湘南色の155系だったことなど思い出しました。 湘南色だったため川崎で、サラリーマンの方が間違って乗ってきて びっくりして降りた、という記憶が…。屋根低いから顔も153と微妙 に違うはずなんですが…(なんてこと一般の方にわかるわけないですね。 でもドアは狭いはずでしたが…体育館で迅速に乗る練習とかもしたな〜) 修学旅行といえば、西日本ではゴハチの牽く14(12?)系が修学旅行用で 走っていたみたいですね。広島の元鉄の同僚が言ってました。行きは その修学旅行用で帰りは新幹線だったそうです。新幹線がありながら ということは、車中を楽しむという意味があったのでしょう。 #修学旅行では、笑うに笑えない89のお話もありましたね(^^;) > タイム母艦 さま 220号79/8…ひょっとして、武蔵野線ルポの特集?で、ED62が表紙の、でしたっけ? 大窓多数健在時の各区の現状が載っている号ですよね?ロクイチの写真はお召し整備 された写真で折込でしたっけ??? 記憶が錯綜しているかもしれません。違っていましたらすみません。
前に一度気にした事があったので、私も調べてみましたが、正直なところ 規則性については何とも分かりません。ただ「ぽんちやん」さまがおられた 竜華のゴハチに関してはS.60前後で全機緑色です。分からないのは東海道の カマです。浜松のものだけが塗られているのかと思うと、61号機もS.57前後 は緑色ですね。そう言えばと思い、1979.8(No.220)の「鉄道ファン」を見ると、 1979.5.24の「諸河 久」さまが撮影されたロクイチも緑色なんですね! 宮原区のカマは、かなりの数を見たつもりですが皆白いままのようですが・・・? >T.Fさま 上記の(No220)「鉄道ファン」に俯瞰ぎみの102号機がカラーでのってますが これも123号機とほぼ同じような屋根の塗分けですね。蛇足ですがこの号の 「鉄道ファン」かなり個人的には気にいってます。
かんりにんさま、この件ですが多分に保守回帰延長、省力化によるものではと思い ますが、塩害に因らずとも汚れて絶縁抵抗が落ちますから、そのために塗っている のだと思います。 保守の経験がないので確証は持てませんが、そのくらいしか考えられません。
こんばんは。 kobaneko様> すばらしい写真有り難うございます。拝見させて頂きました。 さすが!押さえるべき物はソツ無く押さえていらっしゃいますね。頭が下がります。この頃の小倉も高島も平 和だったのでしょうね。最近は加熱気味であちこち で暴走鉄の問題の話を耳にします。何か東海道荷物終焉直前の下関集中配備に なった時のニワカゴハチマニアパニックを思い出す今日このごろです。 あの頃の騒ぎも大変なものだったと記憶しています。歳取ったかな・・・。 単回もなかなか様> はじめまして。確かにおっしゃる通りゴハチを知らない世代が増えてきています。 たまにゴハチの写真を見せても興味が湧かない様で流されてしまいます。 昔はゴハチの写真が出てくると「どこどこ?」などと話題が広がったものですが 今ではそれが65500番台のようですね。
>JNRさま、ぽんちゃんさま 碍子の色はシリコンコンパウンドの色だったんですね。 ところで、ちょっと気になったので以前に撮影したED16の写真をざっと見たところ、 晩年はかなりの機体の碍子が緑色になってました。これって塩害対策とも思えないですし 何のためだったんでしょうね?? 参考までに http://ef58.pos.to/gazou/railphoto/other/EL/ed1610b.JPG http://ef58.pos.to/gazou/railphoto/other/EL/ed1618.JPG >単回もなかなかさま こちらこそお誘いありがとうございました。最近、すっかり出不精なもので、お誘い でもなければ撮影に行くことも無くって…。(^^;)また、何かありましたらお声をお掛 け下さい。
ぽんちゃんです。 碍子の緑色はシリコンコンパウンドで、グリス状のモノです。 塩害で絶縁破壊防止のために塗ってあるものですが、交流車両によく見られます が、これも海岸線を走る直流車両にも施したりもするようです。 塩害といえば、紀勢線を走る気動車は海側の外板の傷みが激しかったです。 電化してからも特急以外はそうだったのかも知れませんが、あまり気にして見たこ ともなかったもので。。。
こんばんは。(^ ^) 次に61に会える日を楽しみに過ごす今日この頃、 みなさまいかがお過ごしでしょうか? >kobanekoさま 日曜日は突然の誘いにもかかわらず、 大変快くご一緒して頂き、ありがとうございました。 久しぶりにゴハチ談議を楽しむことができました。(^o^) 65撮影時などにお会いする方は、 必ずしもゴハチフリークとは限らないことが多いんですよね。。。 う〜ん、時代は変わった。。。 61もここのところ鳴りを潜めてしまっているようなので、 最近は再び高機65を撮ったり、近々やばそうな ジョイフルを撮っていますが、 やはりゴハチが撮りたいですね。 次はいつ会えるのだろう。。。 >阪和砂川さま 遅くなりましたが、私の好きなゴハチのタイプは、 PS14Aパンタ、原形小窓、ワイパーカバー付きで、 具体的にはズバリ113号機です。 (もちろん他にもたさんありますが。。。) kobanekoさまのホームページで、 さまざまなゴハチたちを拝見すると、 特に一次型にしびれるほどの多種多様なスタイルのものが いたことを知ることができますが、 一応、実車を見たことがある中から選ばせて頂きました。
碍子の緑色はグリスのようなものを塗りつけている、ということを以前聞いたことがあります。
>JNRさま おおっと!「さぼうる」に行かれるんですか。ああいった昔ながらの喫茶店って、 「ドトール」などと違って落ち着けて良いですよね。「2」の方には入ったこと あったかなぁ…? 削除の方法ですが、削除したい文のタイトル下の「削除」の左側の□をチェックし、 入力したときの「削除キー」をページの一番下の方の「削除キー」欄に入れて、その 右側の削除ボタンを押せばOKです。 パンタの碍子の色も、58や15に限らずED16なんかでも緑色を見た覚えがあり ます。単なる備品の関係でそうなっていたのではないでしょうか。 >豊田幕二さま > まさかkobaneko@管理人様がロクゴフリークのメッカ小倉陸橋にお出まし > だったとは・・・。 実は鉄に復活(?)したての頃の94年〜96年頃は、地元の高島線をはじめ、 小倉陸橋にも良く65500を撮りに行ってたりします。(^^;)特に高島線には 毎週の様に行ってた時期がありました。その割にはあまり番号潰してないんで すけど…。(^^;)つらら切り65F、私も好きです。 で、例によってこんなのとか http://ef58.pos.to/gazou/railphoto/other/EL/ef65519b.JPG
最近ゴハチネタからすっかり遠ざかっているのでご無沙汰しておりましたが まさかkobaneko@管理人様がロクゴフリークのメッカ小倉陸橋にお出まし だったとは・・・。最近すっかりF型ヒサシ付きにはまっている浮気者でした。 やはりパックもそうでしたがヒサシ付きは顔がキリッと引き締まっていて好きで す。オリジナルの好きな方からすれば邪道かもしれませんが。 ゴハチから話が脱線してしまいましてすみません。
管理人様、EF5853様、JNR様、タイム母艦様、皆様 さっそくのお答えありがとうございました。 鉄ピクの表紙みました。雨どいの内側は、全部黒なのですね。時期的には昭和47年頃からですか… 全検の時に変わるのでしょうね。EG改造やP管改造のときかな? おでこの塗りわけは、一筋縄ではいかないようですが、さっそく実践してみます。 ついでに、碍子の色なんですけれど、長岡の碍子は塩害対策で緑色、と思っていたのですが そうとも言えない様で、立川のEF15-136やEF58-61や竜華のEF58-99なんかも 緑色の碍子つけている写真を見たことがあります。 あれは別に成型色ではなく、塗っていたのでしょうから、規定があったはずなのでしょう…? 古本屋の話 usudaさんのおっしゃる通り、ブックパワーも品揃えは負けません。しかも値段は、雑誌類は1000円前後。 篠村書店で中身を確認して、ブックパワーで購入という裏技も出来ます。 ブックパワーは77年以前の鉄道ファンや鉄ピクの特集号などの人気商品は、 すぐ売れてしまうらしく、私は、なかなかタイミングが合いません。 でも、同じものが他店にあれば値段の比較をしたほうが良いですよ。 以前レールガイのED16.18.19の特集が、ブックパワーで1000円、文華堂で200円という例がありました。 (ビニール袋、店員さんに頼めばよいのですか、知りませんでした。) そして 「さぼうる」入ったことが無いのです。気にはなっているのですが、なんとなく入りにくくて…。 ですから、いつも救世軍の150円?コーヒーです。
管理人様 私もよく「さぼうる」には行きます。 この「さぼうる」は昔ながらの「喫茶店」の雰囲気が残っていて大変落ち着きます。 店内の雰囲気は、半地下・半2階で、暗くて木の小さなイスとテーブルがありカウンターもあります。 コーヒー400円、近くに「ドトールコーヒー」もありますが、ゆっくりするにはここが一番ですが、せっ かく買った本が暗くて読みづらいのが難点です。 ちなみに、「さぼうる2」には未だ入ったことがありません。 それと、削除の方法がよく判らないのでお教え願えませんでしょうか。 以上、EF58に全く関係ないお話で申し訳ございませんでした。
ここのところ古本の話などが話題になっていますが、私の手元にある 「鉄道ピクトリアル1984.2(No428)」は表紙がEF58123(宇)で、 上から俯瞰ぎみに撮られており又全検間もない姿らしく塗り分けがよく わかります。サイドの雨トイに沿って黒く塗られオデコは ] 形で 塗り分けられている様に見られます。他の古い雑誌も見てみましたが、 みんな屋根上が錆び付いていてどこが塗り分けなのか分かりません。 >阪和砂川さま 人気投票ですが、私はEF5829とEF5847に一票ずつ投票します。 1977.9の「レールガイ」の「三枝信一郎」さま撮影のEF5853牽引 の20系銀河の写真をみるとグラッときますけど・・・・・。
昨日は単回もなかなかさんのお誘いで本当に久しぶりに小倉陸橋で鉄してきました。かれこれ パック廃回以来…。(^^;)65の500番台特急色2両と一般型国鉄色の1両の計3機を30分 ほどの間に撮影できました。最近ではなかなかこうは撮影できないようですね。単回もなかなか さま、お誘いありがとうございました。 >EF5853さま いつもながら的確なフォローありがとうございます。(^^)出張お疲れ様でした。 やはり、踏み板は黒なんですね。ちなみに踏み板側面だけ車体色ってありでしたか? (どうも、写真を見ると青に見える物があるんですけど…) >JNRさま え…と、改行…出来てますね。(^^;) 篠村書店…ちなみに鉄道ファン75.10が10000円弱、77.9が3000円 くらいでした。そうそう、交趣会も忘れてはいけませんね。ちなみに水曜が定休で、 平日が6時まで、土日祭日が午後3時まででしたっけ…。(うう、行きづらい…^^;) >usudaさま > ちなみに私が神保町をぶらついていた時間は夕方の3時から5時頃でした。 私もほぼ同じ時間帯におりました。どこかでお会いしてるかも知れませんね。 「ぶらじる」ですか…。私は学生時代は神保町交差点近くの「さぼうる」にお邪魔 してました。(10数年行ってない^^;)先日、変わらずに存在してるのに感動してました。 神保町界隈は喫茶店もまだまだたくさんありますね。
usudaです。 古本屋情報、まだまだ来てますね。 先週の土曜日に、皆様の情報を手に神保町に行ってきました。 kobaneko@管理人さんも神保町に行かれたそうで。 もしかしたらどこかですれちがっていたりして...。 ちなみに私が神保町をぶらついていた時間は夕方の3時から5時頃でした。 4時頃には書泉グランデ近くの『ぶらじる』というコーヒー喫茶で コーヒーを啜ってました。この店、私のお気に入りです。 >T.Fさん 篠村書店がダントツなのでしたか。 時間がなくてその店はちょっと立ち寄ってすぐに出てしまったんです。 ブックパワーという店も品揃えはダントツの方だと思います。 T.Fさんもおっしゃっているように商品はビニール袋に入っているのですが、 店員さんに頼めば見せてくれるようですよ。 文華堂は飛行機や戦車関連の雑誌が多かったですね。 店が狭い上に客が結構入っていて身動きがとれない感じでした。
すみません、タイトルが間違ってしまいました。 それと、お恥ずかしいお話で申し訳ありませんが、改行はどうすればよろしいのですか。 鉄道ピクトリアルについて 神保町の「篠村書店」では「スハ43」は1万円程度です。「DD51」は多分3、4千円程度だと思い ます。 「泰川堂」と「文華堂」だとあれば高くて1千円程度だと思います。 私は以前、「泰川堂」で運良く各形式特集(101系とかの部類)が300〜500円で売っていたので 一通り買ってきました。 新橋の「交趣会」では、値段は、人気がある物以外はほぼ年代的な統一価格が取られているようです。 EF58の屋根の色 私も調べましたが、大宮工場出場車の「黒」は写真で見る限り、昭和47年頃が境のようです。 違って いたらごめんなさい。
皆様こんばんは。ご無沙汰しておりましたが本日帰国しました。 kobaneko様) 写真のアップ、遅くなりましたがありがとうございました。 さて、屋根の色につきましては、kobaneko様が述べていらっしゃるように、 大宮工場だけ、「屋根部分で、取り外しが出来る場所」を黒く塗った、という話を 聞いております。従って、踏み板は黒のはずです。 問題のおでこですが、いくつかあったようです。RMモデルスに出ていたのは、 < >と[ ]の2種類が出てました。(何号だったか後で調べておきます) kobaneko様他皆様)古本屋情報有難うございます。探しているピクの バックナンバーがあればいいなー。(スハ43系特集とDD51特集。) では、おやすみなさい。
>JNRさま 地図付きの説明、ありがとうございます。うーん、便利ですね。(^_^)v >usudaさま お役に立てて何寄りです。成果はいかがでしたか? 実は私も昨日、神保町へ行きましたがお目当ての本は見つかりませんでした。 >阪和砂川さま 好きな人気のあるゴハチの形ですが、これはおそらく時代や地域によって変わる でしょうね。ちなみに、私の場合、原形大窓・原形ライトでつらら切り・汽笛カバー 付きでしょうか…。う〜ん、原形小窓機や更新改造機もそれぞれ味があるので「一番」 って言うのはなかなか難しいですねぇ。 >T.Fさま 無事に削除できましたね。良かった良かった…。そんなにお気にされること無い ですよ。 この掲示板プログラム、「入力した通りに表示」をチェックしないと改行が無視 されちゃうんですよね。で、これをチェックして改行忘れると蛇みたいな文になっ ちゃうと言う…。(^^;)困ったもんです。 で、屋根の色なんですが、確か大宮工場で全検を担当していた電機の屋根は、黒色 に塗装されていたはずです。問題は塗り分け位置なんですが、写真で見ると良く分 からないですね。サイドは雨樋部分で塗り分けられているはずですが、58の場合 おでこ部分がどうなってたか?です。61の場合は雨樋より斜めに前位に向かって 行き、汽笛の中心の少し手前でまっすぐ逆サイドに伸びてます。他機でも一緒かど うかちょっと分かりません。屋根上の踏み板の側面はどうも車体色の場合と黒色の 場合があるようですが、板の上面はいったいどうなんでしょう?(黒色だとは思う のですが…) 模型の場合、屋根上が一番目立つのに、写真だと屋根が見えるアングルってあまり 無いですよね。あっても白黒だったり汚れで良く分からないと言う…。(^^;) うーん、お役に立てませんで…。(^^;;)ゞ
はじめて参加させていただきます。T.Fです。 管理人さんをはじめ、皆様、とんだ失態を演じてしまったこと、 まずはお詫び申し上げます。 さて、専門の古本屋のお話、以前管理人さんにはお伝えいたしましたが、 私が知っているのは4軒です。 篠村書店は、品揃えはダントツ。値段も人気商品はダントツです。 ブックパワーは、雑誌類が豊富、ビニール袋入りなので中身の確認は出来ません。 泰川堂と文華堂は、量は少ないのですが、レアものが偶に出ます。 ちょっと情報が遅すぎたようですが、参考になるでしょうか? 因みに、鉄道模型専門店も穴場です。 ところで、私はNゲージで昭和50年代上野発の列車を楽しんでいます。 むずかしい加工はしませんが、色入れだけは欠かしません。 しかし、この頃の高二や長岡の15や58の屋根の色は、黒でしょうか?車体色でしょうか? 模型は上から見る機会が多いので、ランボードやモニターなどの塗り分けも判れば 挑戦してみたいのですが、どなたかご存知の方ご指南いただければ幸いです。 なお、好きな58は、当然、上越型のひさしスノープロウ付EGタイプです。
ども、阪和砂川です。 ここの写真を見て、ふと「ゴハチで一番人気のある形はなんなのか」という疑問が湧きました。 要するに、「原型大窓原型ライトヒサシ付き」とか、そういう感じです。 私は、いわゆる「ブタ鼻ヘッドにヒサシHゴム」というのが好きなんですが。まあ、原型ライトを稼働中 に見たことがないからなのかもしれませんが(^_^;)。 追伸 管理人様 当ホームページ(B快速復活委員会)からのリンク開通いたしました旨、ご連絡させていただきます。こ れからも宜しく。
kobaneko@管理人さん、JNRさん、 神保町の情報ありがとうございました。 明日、都心の方に行く用事があるのでついでに探索してみます。
久しぶりに投稿いたします。 私も時々行きますが、私の知りうる範囲では3軒あります。 「篠村書店」 雑誌が中心で、かなりの量のストックがあるようです。値段も安い物もあります。 「文華??」 量的には少な目です。 「泰川堂」 こちらは専門書が中心になります。 神保町のマップです。 http://www.t3.rim.or.jp/~yt01-kok/t-info-bookstore.htm
>Usudaさま 神保町の鉄道関係の古書店ですが、私もあまり詳しくは無いのです。神保町自体は 学生時代は良く行ったんですが、その頃は鉄道関係の本を見ることは無かったので、 T.Fさんに教えていただいて回ったんです。 で、その時は全部は探しきれなかったのですが、鉄道関係の充実している所として 岩波書店の2階の古書店(店名分からず)、岩波書店の裏側(靖国通りと平行した 道沿い)にあるBブックマートと言う乗り物関係の雑誌類がいっぱいあるところぐ らいです。他の店も一通り覗いたつもりなのですが、探し切れませんでした。 >客車好きの中学生さま お役に立てて何よりです。ちなみに撮影日は79年11月4日、8111レです。 ちなみに牽引機はEF58113でした。 35,36号機はその他にも細かいところで一般機と違ってますので、本格的に 改造しようと思うと大変かも…。もうすぐ在庫切れですかぁ…。22,000円…。 うーむ…。 >To198403さま 153系…房総急行のHM姿とか「伊豆」での185系との併結も懐かしいですね。 で、こんなのとか…(上の文章とは関係ないですが…)スロフと同じ日、大森―大井町 での撮影です。 http://ef58.pos.to/gazou/railphoto/ec/153.JPG >七久保さま フォローありがとうございます。当時の配置表も探さないと…。(^^;) そう言えばEOS−1の後継が発表されましたね。ヴイ(^_^)v
なにやら掲示板の中で モアのゴハチ(七窓車)についてですが わたしはごく近くに住んでいるので冷やかし半分で見に言った 時にははっきり言ってびっくりするくらいの出来でした でも確かゴハチの七窓についてはかつてタツヤ模型から コンバーションが出ていましたがあれはどうなのですか? 確か種者指定はTOMIXでしたからボーディーとカトーのは違うんでしたっけ? でもあれは穴を開けて窓とモニターをコンバートしてくれば出来るのではないでしょうか? スロ81ではお世話になったので少しでもお役に立てれば P.S.モアの店長曰く「もうすぐ在庫がなくなるな」との事です それでは
kobaneko@管理人様に続き 七久保様にもご協力していただき 大変感謝しています是非モデルを作ったら 皆様にお見せしたいと思っています (デジカメを買わねば・・・・) これからも皆様にいろいろとご指導いただきたいと思います
●ヌマ座の番号> 客車好きの中学生さま '81年の車両配置表が手元にありますので、それによると スロ81 2105、2106、2107、2108 スロフ81 2103、2104 の6両のようです。ご参考になれば…。
みなさま。こんばんは。 客車好きの中学生さまのリクエスト(^^;)写真、野次馬根性で拝見させて 頂きました。 ヌマ座もさることながら、奥に写っているクハ153の低運転台が懐かしいです(;_;)。 「伊豆」ですよね。(朝は普通にも入ってましたっけ) これを、シールドビームにしたりすると、「おいおいそんなのありかよ」って 顔になってましたね。それを更に新快速色にすると更に「お〜い!」って感じで^^; 新快速といえば確か117に追われた新快速色が上京もしてましたね。 あれは大垣の165で東海でしたっけ?比叡にも入ってましたね。田町にもきてたかな? すみません。全然ゴハチネタではなくて。 ついつい懐かしいものを目にしてしまったのでお許しください。m(_ _)m 電気機関車展望、ファン誌の裏表紙によく載っていましたね。 ロクイチの俯瞰気味の正面(違いましたっけ?)ワイパーが運転席側だけ変わっていた ときでしたよね。
kobaneko@管理人様 僕は名前のとおりに 中学生なので資料探しも あまり満足できない状況で 特にスロ81は 大ミハ・南シナ・水ミトの編成は 見る事があるのですが 金沢・長野・門司・そして沼津の編成は 一度も見た事が無かったので はっきり言って少々興奮気味です 今後の制作に是非反映していきたいと思います
>管理人様 神保町へは私もよく足を運びますが、鉄道関連の本が 充実しているところといえば書泉グランデくらいしか知りません。 古本屋街の中で鉄道関連の図書を多く扱っている店を 知っていたら教えてください。
は、まだ現役で売ってたので取り敢えず後回しです。>いっちゃんさま 何て言ってる内に無くなっちゃったりするんですけど…。(^^;)他に今ちょっと 探してる本があるもんで…。(先日、神保町を回ったのも、そもそもその本を探 すため…) >Usudaさん すごい行動力ですねぇ。反応がある程度あれば、メーカーでも考えてくれるかも 知れませんね。 >客車好きの中学生さま 初めまして、今後ともよろしくお願いします。 お尋ねの81系ですが、ナンバーはちょっと全部は分からないのですが、東京駅でスロフを 撮った写真がありましたので、下のURLに置いときます。(スロフ812103:静ヌマ) http://ef58.pos.to/gazou/railphoto/pc/surofu812103.JPG ちなみに240kぐらいありますが、お役に立てるかどうか…。(^_^;)
初めて書き込む客車好きな中学生です ところで私はタイトルどうり客車関係 (特に旧型客車)が好きなのですが EF58 61(お召し指定機)の欄で 載っていた静ヌマのスロ81系のテール周り 及び車輛ナンバーがわかる物があれば教えて下さい よろしくお願いします
>すだっちさん >>残念ながら2月の新製品にはゴハチはラインアップされていません。 残念ですねえ、次回に期待しましょう。 私、気持ちを押さえ切れず、おもわず青島文化教材さんにメールで ゴハチモデル復活をリクエストしてしまいました。 さて、気持ちは届くかどうか...。
●管理人さま > 本日、久方ぶりに神保町の古書店街を回り、「電気機関車展望T」と「西のEF58」 > を購入しました。「電気機関車展望」は以前に持ってたんですけど…。(^^;) やっぱここは Vol.1 だけぢゃなく Vol.2 も揃えておかないと(笑)
も一世を風靡しましたね〜。 >すだっちさま 調査?お疲れ様でした。(^^;)それにしても、このラインナップって懐かし物が 多いような…。 本日、久方ぶりに神保町の古書店街を回り、「電気機関車展望T」と「西のEF58」 を購入しました。「電気機関車展望」は以前に持ってたんですけど…。(^^;)
>と言うことで、ぜひぜひ青島文化教材社にこの件の取材、よろしくお願いいたします。 隊長!了解しました! なのですが、残念ながら2月の新製品にはゴハチはラインアップされていません。 主力である「俺のマシン 風林火山シリーズ」や「爆走デコトラ列伝シリーズ」に全力投球のようで... これはこれで笑えますけど http://www.aoshima-bk.co.jp/whatnew/2000-2/index.htm